クリック注文・決済について

ワンクリック注文の手順について、説明させていただきます。

まず、新規注文から決済までの一連の流れのGIFファイルです。
OneClickOrder.gif

1.相場の確認です。
28通貨ペア強弱のランキング(TBMCT_Thrust)の一覧画面です。
TBMCT_OneClickOrder_01.png

2.売買サインの確認です。
朝8時前の相場では、USDCADの売りサイン、EURCHF,EURJPY,CADCHF,CADJPYの買いサインが出ました。
TBMCT_OneClickOrder_02.png

3.ポジションの確認です。

手持ちポジションはありませんので、クリック注文区域の通貨ペアの前に、ノーポジ印”*”が表示しております。
TBMCT_OneClickOrder_03.png

4.USDCADの売り注文です。
ワンクリック区域の「USDCAD」をクリックすれば、確認画面が出ます。注文通貨・売買・ロットサイスを確認後、「はい(Y)」で注文します。
TBMCT_OneClickOrder_04.png

TPとSLも自動追加します(パラメーター入力画面で調整してください)。
TBMCT_OneClickOrder_05.png

5.EURCHFの売り注文です。
クリック注文区域の「EURCHF」の文字をクリックすると、注文確認画面が出ます。
注文通貨や買いか売りか、ロットサイズなどは問題なければ、「はい(Y)」で注文確定します。
TBMCT_OneClickOrder_06.png

EURCHFの買い注文が約定しました。ポジションの損益とポジション数が表示されます。
TBMCT_OneClickOrder_07.png

6.同様に、EURJPYの買い注文です。
TBMCT_OneClickOrder_08.png

EURJPYのポジションです。
TBMCT_OneClickOrder_09.png

7.CADCHFの注文です。
TBMCT_OneClickOrder_10.png

CADCHFポジションのが表示します。
TBMCT_OneClickOrder_11.png

8.CADJPYの注文です。
TBMCT_OneClickOrder_12.png

CADJPYの買いポジションが追加されました。
TBMCT_OneClickOrder_13.png

9.1時間後。。。

10.自動指値決済しました。
知らずに、USDCAD、CADJPYとEURJPYのポジションは利食いできました。
TBMCT_OneClickOrder_14.png

11.保有ポジションです。

EURCHFとCADCHFはまだ目標達成出来てないです。

TBMCT_OneClickOrder_15.png

12.利食いの様子です。
CADCHFの指値決済(利食い)画面です。
TBMCT_OneClickOrder_16.png

CADCHFも目標達成です!!
TBMCT_OneClickOrder_17.png

残りのEURCHFはどうする?
TBMCT_OneClickOrder_18.png

13.クリック決済の出番です。
手持ちポジション(EURCHF買いポジ)を手動で決済します。
方法1、通貨ペアの損益の文字(下記画面の赤枠内「35.73」)をクリックして、その通貨ペアの全ポジションを決済可能です。

TBMCT_OneClickOrder_19.png

方法2、決済したい買い(売り)ポジション数(下記画面の赤枠内の「1/1」)の文字をクリックすれば、その通貨の買い(売り)ポジションを全部決済可能です。
TBMCT_OneClickOrder_20.png

方法3、「Completion」キーで手持ちポジションを決済し、待機注文も取り消します。EURCHFのポジションをこの方法で決済します。
TBMCT_OneClickOrder_21.png
※上記画面の「All Position Close」や「All Pairs Orders Cancel」でポジションと待機注文を閉じることができます。
※「Plus Position Close」と「Minus Position Close」のように、プラスやマイナスポジションを別々に決済可能です。

「Completion」の文字をクリックすれば、次の確認画面が出ます。
TBMCT_OneClickOrder_22.png

「はい(Y)」をクリックすると、EURCHFのポジションを決済(損切)しました。
TBMCT_OneClickOrder_23.png

次は、今朝の口座履歴を確認します。
TBMCT_OneClickOrder_24.png

9時7分までの1時間ほどの収益は、141ドルです
5通貨ペアの一回ずつの取引です。
TBMCT_OneClickOrder_25.png

前回の取引を合わせて、
取引18回で、勝率94.44%、最大DD31.55(0.31%)、
PF9.69、収益274.23ドルです。
TBMCT_OneClickOrder_26.png

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ADXの方向性について

ADXとは、「Average Directional Movement Index」の略で、トレンドの強さを見るために使うテクニカル指標です。日本語で「平均方向性指数」と呼ばれており、相場の趨勢・方向性の強さを表します。強いトレンドの方向で正しく取引をすることで、リスクを軽減し、利益を出す確率を高めることができます。

ADX(平均方向性指数)は、通常14本の移動平均で、トレンドの強さを示しています。
+DIの線(上昇する方向性指数)は、上昇トレンド(買い手)の強さや弱さを表します。
-DIの線(下落する方向性指数)は、市場における下降トレンド(売り手)の強さや弱さを表します。

上昇トレンドシグナル
ADXがある強さ以上で、+DIが-DIを下から上に抜けた場合、買い手が増加し、売り手が減少していることを意味します。強気市場が形成される可能性があるので、通常は買いサインとして 考えられています。

下降トレンドシグナル
ADXがある強さ以上で、-DIが+DIを下から上に抜けた場合、売り手が増加し、買い手が減少していることを意味します。弱気市場が形成される可能性があるので、通常は売りサインを示します。
Adx_image02.png

今回、一つのチャートで、最大28通貨ペアを同時に売買可能なEA「ADXバージョン」の紹介です。
通貨強弱ADXのトレンド判断ロジックについて、
まず、ロジック基本は、通貨強弱ADX 一目瞭然 全通貨ペア・8通貨・全時間足 強さランキング に記載しておりますが、ADX(トレンドの強さ)がある強さ以上で、+DIが-DIより上なら強い、以下なら弱いとの位置関係で強弱と判断します。

売買サインのロジック①は、主要8通貨(EUR,GBP,AUD,NZD,USD,CAD,CHF,JPY)の通貨間の強弱をランキング化して、強くなっている通貨と弱くなっている通貨を、時間足別で最強通貨と最弱通貨を探して通貨ペアを定め、指定された複数時間足(M1/M5/M15/M30/H1/H4/D1/W1/MN)の強弱と合致すれば、売買サイン①を出します。

売買サインのロジック②は、28通貨ペアのそれぞれの時間足(M1/M5/M15/M30/H1/H4/D1/W1/MN)の強弱を比較して、時間足別で選別します。指定された複数時間足のパーフェクトオーダーになったら売買サイン②になります。

マルチ売買 二刀流エントリーツール(裁量+システムトレード)TBMTS_ADX
myfxbookのフォワード の成績


通貨強弱ADX 一目瞭然 全通貨ペア・8通貨・全時間足 強さランキング

主要8通貨(EUR,GBP,AUD,NZD,USD,CAD,CHF,JPY)の最大28通貨ペアを同時に取引することでリスク分散させ長期的に安定した利益を上げる事は、このEAの最大のメリットと言えるでしょう。

詳しい情報

通貨強弱 一目瞭然ランキング
マルチ売買 (裁量+システムトレード)TBMTS_ADX
マルチ売買EA TBMEA_ADX
までご参考ください。

フォワード運用実績:
TBMEA_ADX | fx-on.com

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EU離脱ショックと、自動売買の稼働継続の話

今回離脱を予見し、
ポンドショートで大儲けした方はおめでとうございます!

EU離脱派の勝利!
しかし、国民投票は予想するのが難しい・・・
為替相場大荒れ、1ドル100円割れした円ドル相場で多くのロスカット(損切り)がみられました。

FX自動売買トレードについては
「早めの段階でMT4上でEAを止め、影響が過ぎた後にトレードを再開するよう」
「通常と違った動きをするときはEAを止める」
・・・
のような記事が多く見られます。
リスク回避のため安定した相場環境でトレードしたいことを理解できます。

自動売買EAとして、想定外や非通常に、性能を試すよい機会でしょう!!
稼働続け、その影響は、EA別に検証したいです。

TBMTS_ADX
AccountHistory_TBMTS_ADX.png

TBMTS_Bands
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TBMTS_BullBear
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TBMTS_Candle
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TBMTS_Gmma
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TBMTS_Ichimoku
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TBMTS_MA
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TBMTS_MACD
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TBMTS_PAHL
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TBMTS_Pivot
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TBMTS_RSI
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TBMTS_Sto
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TBMTS_SupRes
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TBMTS_Thrust
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TBMTS_TM
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TBMTS_ZigZag
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よりどり5点セット マルチ売買 通貨強弱 二刀流エントリーツール(裁量+システムトレード)
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損益履歴を日々・週間・月間・年間で表示できる Account_History(無料ツール)

MT4の口座履歴では、本日や過去3日などの取引履歴を確認できますが、損益を期間別に、同時にチャートで表示できるのは、無料ツールAccount_Historyを紹介します。

利益(Lime)と損失(Red)を一目瞭然
Account_History1.png

マジックナンバーを指定できることで、自動売買EAの検証分析にも使えます。
Account_History2.png

口座損益の履歴を、当日と前日・今週と先週・今月と先月・今年と去年で同時表示します。
それぞれ表示・非表示に切替可能です。
Account_History3.png

表示位置は調整して邪魔しない処で表示してお試しください。
Account_History4.png

無料ツール「Account_History」をFXONからダウンロードする
無料ツール「Account_History」をすぐダウンロードする
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ヒストリカルデータを自動ダウンロードツール DownloadHistoryData(無料ツール)

EAの正常に稼働するために、過去のデータ(ヒストリカルデータ)が必要がありますが、面倒な作業を楽に自動化したのは、「DownloadHistoryData」のような無料ツールです。

ダウンロードファイル「DownloadHistoryData.ex4」をインジケーター「Indicators」フォルダにコピペしてください。セットアップについてここをご参考ください。

DownloadHistoryData.ex4は、主要8通貨(EUR,GBP,AUD,NZD,USD,CAD,CHF,JPY)の28通貨ペアの、 全足(M1、M5、M15、M30、H1、H4、D1、W1、MN)の取引用直近データを一括に自動ダウンロードしてくれるツールです。

対応通貨ペア一覧
EURGBP, EURAUD, EURNZD, EURUSD, EURCAD, EURCHF, EURJPY
GBPAUD, GBPNZD, GBPUSD, GBPCAD, GBPCHF, GBPJPY, AUDNZD
AUDUSD, AUDCAD, AUDCHF, AUDJPY, NZDUSD, NZDCAD, NZDCHF
NZDJPY, USDCAD, USDCHF, USDJPY, CADCHF, CADJPY, CHFJPY

上記の対応通貨ペアの任意チャートに導入するすれば、下記のように自動にダウンロード開始します。

DownloadHistoryData.png

※MT4の仕様上、各ブローカー毎のヒストリカルデータを別々のローカルフォルダに保存しておりますので、ブローカー変更するとヒストリカルデータを再度ダウンロードする必要があります。

ヒストリカルデータについて
ヒストリー内の最大バー数、チャートの最大バー数について

無料ツール「DownloadHistoryData」をfxonからダウンロードする
無料ツール「DownloadHistoryData」をすぐダウンロードする

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ヒストリカルデータについて

通貨強弱ランキング作成のため、複数通貨の複数時間足のヒストリカルデータが必要です。

動作軽くするため、ヒストリー内の最大バー数とチャートの最大バー数を調整する必要があります。
ヒストリー内の最大バー数、チャートの最大バー数について までご参考ください。

パラメーター設定によりますが、複数通貨複数通貨ペアの全足(M1、M5、M15、M30、H1、H4、D1、W1、MN)のヒストリカルデータをダウンロードする必要があります。パソコン性能とインターネット回線速度にもよりますが起動は時間がかかることがあります。特に、MT4サーバの仕様上、各ブローカー毎のヒストリカルデータを別々のローカルフォルダに保存しております。ブローカー変更するとヒストリカルデータを自動的に再ダウンロードする必要があります。

MT4のチャート設定では、表示できる足の本数を増やすと動作が重くなりますので、ヒストリー内の最大バー数とチャートの最大バー数を減らしてください。
ヒストリー内の最大バー数、チャートの最大バー数について までご参考ください。

検証の場合は、それぞれ別途検証専用MT4を用意することをおすすめします。

FXDDのヒストリカルデータのダウンロード先

Axioryヒストリカルデータのダウンロード先


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Web認証について

マルチ口座用「認証パスワード」  

多くのEAやインジケーターが違法コピーや海賊版の防止や不正利用を防止するた、利用できる口座に制限し登録口座以外での稼働しない仕組みです。 

fx-onのWeb認証に対応です。ただし、fx-onのWeb認証では、登録された一つの口座しか取引できない制限があります。口座の登録更新すれば別の口座でも使用可能ですが、複数口座での同時使用はできません。 

対応商品の場合は、複数口座や複数証券会社で同時運用したい場合は、ユーザー毎に「認証パスワード」を発行可能です。※無料で明記以外の商品は、有料発行となりますのでご注意ください。 

複数の証券会社の複数口座で同時使用可能な「認証パスワード」に対応EAについて、下記のように、パラメーター入力画面に「メールアドレス」と「認証パスワード」の入力欄があります。 

TBMTS_Password.png
 
対応商品について、MT4に「メールアドレス」と発行された「認証パスワード」を入力すれば、複数の証券会社、複数口座での同時運用が可能になりました。

発行の手順: 

※対応商品の正規版購入後、ユーザー様のニックネーム、購入商品名、購入日とメールアドレスを【出品者様向けメッセージ】 にて伝達 -->複数の証券会社の複数口座で同時使用可能な「認証パスワード」を発行-->MT4に「メールアドレス」と「認証パスワード」を入力して準備完了です。

 

fx-onのWeb認証 

Fx-onのWeb認証を使用する場合は、「メールアドレス」の欄にデフォルトのまま、「認証パスワード」欄に何も入力しないことです。

また、「メールアドレス」の欄に、任意なメールアドレスの形式であれば、問題ありません。つまり、デフォルトのままであれば、通常なfx-onのWeb認証となります。

 fx-onのWeb認証の設置手順は、http://fx-on.com/lecture/duty.php?c=1&i=8212 までご参考ください。

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自動売買ソフト(EA)をセットアップについて

MT4のインストールとEA(自動売買ソフト)のダウンロードの準備ができたら、MT4にEAをセットしましょう。

1.MT4フォルダにEAファイルを配置する

まずは、インストールしたMT4のフォルダを開きます。
EA_Setup001.png

MT4フォルダを開くと、下の画像のような感じになります。テンプレートファイル「例:TBMCT_HA.tpl」あれば、「templates」フォルダにコピーしておきます。次は、赤の四角で囲んだ「MQL4」のフォルダを開きましょう。
EA_Setup002.png

「MQL4」のフォルダの中に、下記の「Experts」フォルダに、EAファイル「例:TBMCT_HA_EA.ex4」をコピペもしくはドラッグアンドドロップしてください。付属のインジケーターがあれば、「Indicators」フォルダに、インジケーターファイル「例:TBMCT_HA.ex4とTBMCT_Indicator_HA.ex4」をコピペしてください。
EA_Setup003.png

すべてのファイルのコピー完了したら、MT4を再起動しましょう。
MT4再起動後、無事に反映されていれば、MT4左方の「ナビゲーター」にある「Expert Advisors」の欄に導入したEA名「例:TBMCT_HA_EA」、「Indicators」の欄に導入したインジケーター名「例:TBMCT_HAとTBMCT_Indicator_HA」が表示されます。

2.チャートに導入する
MT4上で稼働させるためには、EAをチャートに導入する必要があります。まず、適応通貨ベアのチャート(例:USDJPYのM1チャート)をMT4に表示させます。

テンプレートファイルが付属してあれば、下記のように適用して完了です。
EA_Setup004.png

テンプレートファイルは付属してなければ、次のようにセットしましょう

①裁量セットのインジケーター「TBMCT_HA」をチャートにドラッグアンドドロップすると下のようなポップアップが表示されます。
EA_Setup006.png

「OK」をクリックするとチャートに表示されます。
EA_Setup007.png

チャート見やすくするため、設定を変更します。
EA_Setup008.png
これで、インジケーターの設定は完了です。※自動売買ソフトの場合は、インジケーターの設定は不要です。
EA_Setup014.png
次は、EAのセットアップです。

②EAファイル「TBMCT_HA_EA」をチャートにドラッグアンドドロップすると下のようなポップアップが表示されます。
EA_Setup009.png
まずは、「全般」にある「自動売買」の項目の「自動売買を許可する」にチェックを入れます。

次に「パラメータの入力」を表示して必要な項目を設定しましょう。
EA_Setup010.png
設定が完了したら「OK」をクリックします。

③MT4の自動売買を許可する
EA_Setup015.png
上記の画像の赤い画像で囲った部分にある「自動売買」というボタンをクリックだけで自動売買が可能になります。

チャート右上の顔が笑った状態であれば、自動売買の準備は完了です。
EA_Setup013.png

画面下部のExpertsに問題なければ、
自動取引のセットアップは完了です

EA_Setup005.png
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ヒストリー内の最大バー数、チャートの最大バー数について

MT4を軽くする方法として最も有効なのが、ヒストリー内の最大バー数とチャートの最大バー数を減らすことと言われます。MT4のデフォルト設定では、ヒストリー内の最大バー数とチャートの最大バー数は、必要以上に多いので両方とも減らしておけばよいでしょう。

EAによりますが、推奨本数(2,000本の例)の設定手順を紹介します。
bars2000.png

まず、「ツール」から「オプション」をクリックします。
MT4_SetOptions.png

「オプション」ウインドウが表示されたら
「チャート」のタブをクリックして下の画像のウインドウを表示させる。
MT4_SetCharts.png
上記のように、両方のバー数の入力が完了したら「OK」をクリックしてください。
MT4を再起動しして完了です。 ※変更反映されるため、MT4を再起動する必要があります。
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自動売買の楽しみ!?

自動売買の成績伸びは順調ですが、口座残高チェック時のワクワク感は鈍くなりました。
スリル欲しいに、スキャルピング用ツールの一つを紹介したいです。

ワンクリックで画面切替
素チャート --> 通貨ペア一覧OFF --> 抵抗帯OFF --> 売買サインOFF --> 通貨ペア一覧のみ
TBMCT_HA_20160621.gif

最大28通貨ペアを同時に監視
パーフェクトオーダーになった通貨ペアの売買サインをワンクリックで、簡単にエントリーしてくれます。
TBMCT_HA_info.png

ポジション持ち通貨ペアの強弱一覧
メールで通知可能で、ポジション数やそれぞれの損益もわかります。

PositinCheck.png

エントリータイミング
ポジションやオーダーを持ってない通貨ペアが、パーフェクトオーダーになった時点でメール、アラートで知らせてくれます。
NoPosAlert.png

パラメーター設定
TP、SLを自動設定、トレーリングストップ、まとめて決済、ドテンなどなど標準搭載し、ワンクリックでチャート切替や新規チャートのテンプレート自動適用も可能です。。。
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マニュアル作成中

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実録FX

Author:実録FX
多通貨・複数時間足を分散することで、相場の流れに対し有利な自動売買EAの構築を目指しております。

基本的なトレード手法はスイングのトレンドフォローです。相場強弱、エントリータイミング、ロスカット、エグジットのトレード精度向上を目指します。取引事績や基礎知識などを随時更新していきますので宜しくお願いいたします。

「相互リンク」、大歓迎です。同ジャンルであれば基本的に、リンクを断ることはありませんので、貴ブログに当ブログのリンクを設置後でも、ご連絡いただければ当ブログで貴ブログのリンクを追加させていただきます。

投資につきましては、各自のご判断で行って頂きますようお願い致します。当ブログで提供している情報は、投資を勧誘する目的で提供しているものではありません。一切責任を負いませんのでご了承ください。

当ブログの詳細は以下の通りです。
・ブログ名:必勝の方程式 「トレードの真実」
・URL:http://thrustbands.blog.fc2.com/
お時間のある方はぜひご覧ください。

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