リバーサル(Recovery)について

リバーサル・パターンは、前の安値と高値を両方更新して終値は前の実体を超えたことです。
天井圏や底値圏で見られるパターンで、このパターンが現れた時には反転に注意すべきパターンです。

一度、安値(高値)更新を果たしてものの、反騰(反落)して 前日の終値より高く(低く)大引けした足型です。

新高安値や重要なレジスタンス或いはサポートを一時ブレイク(ダマシ)した後、逆の方向に相場が伸びやすいという特徴を利用したトレード手法です。 

Recovery_Image.jpg


リバーサルシグナルデー
とは、
下落トレンドのなかで新安値をつけた日に高値引けとなる状況、
上昇トレンドのなかで新高値をつけた日に安値引けとなる状況のことを言います。

つまり、高値で寄付き、それから新高値へ急上昇し、
同じ日に寄付きを下回り、安値近辺での引けとなるローソク足で示される天井形成パターンと、
安値で寄付き、それから新安値へ急下降し、同じ日に寄付きを上回り、
高値近辺での引けとなるローソク足で示される大底形成パターンをリバーサルシグナルデーと言います。

その日の値幅が広く取引量が多いほど、トレンドの転換する可能性が高いと見られます。
弱気マーケットにおけるリバーサルシグナルデーは、セリングクライマックスとも呼ばれています。
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TBMTS_ZigZag マルチ売買 通貨強弱【TBMTSシリーズ】

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TBMTS_Thrust マルチ売買 通貨強弱【TBMTSシリーズ】

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TBMTS_RSI マルチ売買 通貨強弱【TBMTSシリーズ】

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TBMTS_SupRes マルチ売買 通貨強弱【TBMTSシリーズ】

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切替スイッチ(TBMTSシリーズ)

マルチ売買 二刀流エントリーツール(裁量+システムトレード)TBMTSシリーズでは、右上角に、切替スイッチが配置しております。それをクリックするだけで、複数通貨の売買や買いか売りを簡単にOn/Offが可能です。

TBMTS_onoff.gif

パラメーター設定で許可された動作を切替する

パラメーター入力画面に、「true」の項目を、「On」「Off」を切り替えます。
だたし、パラメーターの「false」の項目は、切替でも機能しません。
※MT4が再起動するとパラメーター設定にリセットします。

TBMTS_input.png

設定例

通貨ペアEURJPY、買いのみの設定例です。
※EA設置チャート(EURJPYチャート、任意チャート)によってパラメーター設定は違います。

設定1、EURJPYのM1チャートで稼働するには、
「自動売買「false=裁量」」=true、
「買いエントリー」=true、
「売りエントリー」=false、
「マルチ通貨売買」=false にします。

設定2、任意M1チャートで稼働するには、
「自動売買「false=裁量」」=true、
「買いエントリー」=true、
「売りエントリー」=false、
「マルチ通貨売買」=true、
「取引通貨ペアをご入力ください・・・」=EURJPY のように設定します。


OANDAでの両建て

Jourmalで、「...failed [Hedge is prohibited]」というMessageが出た経験がありますか?

OANDAの場合は、普通に両建不可であるという有名で、

oanda02.png

「両建て」=「true」の設定のままの場合、下記のように、エラー画面が出ます。

oanda01.png

上記のように、両建てできない場合は、通貨ペア毎売買片方のみしか動きません。
エラーを無視しても動作可能ですが、できれば「両建て」=「false」に設定変更してください。

回避策として、両建てで運用したい場合は、証券会社を変更するか、
OANDAの場合は、MT4限定で両建て専用のサブアカウントを作成する事ができます。

OANDAでMT4での両建てが可能になりました。※fxTradeでは両建ての注文はできません。
MT4での両建てを有効にするには、新しく両建て専用サブアカウントを作成する必要があります。
会員ページへログイン後、「両建て専用サブアカウント作成画面」から、 両建て用のサブアカウントを作成してください。
会員ページTOPページに戻ると、両建てのサブアカウントが表示されます。
http://www.oanda.jp/service/mt4/hedging.php

また、OANDAの複数口座で買い専用と売り口座での対策もあります。
複数のMT4両建てアカウントを利用する事は可能です。


ViewAll_Bandsについて

一つのチャートに、全時間足(MN,W1,D1,H4,H1,M30M15,M5,M1)のボリンジャーバンドの一覧を表示できるインジケーターについて説明します。「ViewAll_Bands」は、「ViewAll 」シリーズのボリンジャーバンドバージョンです。

主要機能
●全時間足のボリンジャーバンドを一目瞭然です。
●マルチタイムフレーム対応バンドを表示します。
●Band Walk(バンドウォーク)の発生時・消滅時にアラートとメールで通知します。

Band Walk(バンドウォーク)について


色でわかる
「黄色」-->バンドタッチ、「赤色」-->レジスタンス、「ライム」-->サポート


相場強弱がわかる
「赤色」(レジスタンス値)と「ライム」(サポート値)の間は、現在値となります。特に「黄色」は、バンドタッチしてることで売買ポイントを指してます。
ViewBands_S004a.png

AlertOn/AlertOffを切り替えます。
ViewBands_S007.png

全足のBand Walk(バンドウォーク)状態を表示します。


Band Walk(バンドウォーク)をチャートで表示します。


Band Walk(バンドウォーク)開始
Bandwalk2.png

Band Walk(バンドウォーク)終了
Bandwalk1.png


パラメーター入力画面でバンドタッチを通知する時間足とタッチするバンドを指定可能です。
ViewBands_input002.png

Band Walk(バンドウォーク)の発生時・消滅時、バンドタッチにアラートとメールで通知します。
ViewBands_Mail.png
ViewBands_Mail.png
ViewBands_Mail.png

マルチタイムフレーム対応バンドを表示します。


日足のボリンジャーバンドを表示します。
ViewBands_D1.png

4時間足のボリンジャーバンドを表示します。
ViewBands_H4.png


関連EAとインジケーター:

全時間足のボリンジャーバンドを表示します。
ViewAll_Bands
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複数通貨の同時売買でリスク分散して安定運用する高性能EA
マルチ売買EA TBMEA_Bands
マルチ売買EA TBMEA_Bands | fx-on.com

複数通貨の同時売買対応、リスク分散して安定運用する高性能ツール
マルチ売買 通貨強弱Bands 二刀流エントリーツール(裁量+システムトレード)TBMTS_Bands_Pro
マルチ売買 通貨強弱Bands 二刀流エントリーツール(裁量+システムトレード)TBMTS_Bands_Pro | fx-on.com

全通貨ペアと8通貨の最強通貨 音声とメールで通知
通貨強弱Bands 一目瞭然 8通貨(28通貨ペア) 全時間足 強さランキング
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4つのマルチタイムフレーム対応 通貨強弱表示OK
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各時間足と周期のボリンジャーバンドを8本同時表示
MTF4_Bands_AlertMail
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買いと売り、開始と終了時刻(またはレート)を指定だけで、あなたの集金を自動化するツール
自動エントリーマシーン TBTR_Tool
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売買の第一ポジションと目標を指定すれば、高い成功率の収益を自動開始します
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RSIについて

RSI(Relative Strength Index)は、
相対力指数といわれます。直近の一定期間において終値ベースで上昇変動と下落変動のどちらの勢いが強いのか計測して、投資家の心理を把握しようとした指標です。

直近n期間の各時点における終値ベースの変動幅、つまり、上昇幅の累計と下落幅の累計を合計し、そのうち上昇幅の累計が全体の何%を占めているのかを計る指標です。


RSIは方向感のない、保ち合いのレンジ相違のときに特に力を発揮します。

相場が急騰、急落などと一方的に大きなトレンドが出たときはダマしに多いので要注意です。


25~20%以下が売られすぎ、70~80%以上は買われすぎです。


一定期間(一般的に14日)において上昇した値幅がどのくらいあるのか、ということを計算しています。

RSIは、50%を中心として0~100%の範囲で推移し、上昇局面に入ると数値が50%以上で推移し、下降局面に入ると数値が50%以下で推移します。

一般的に良く使われる例としてはRSIが25~20を割り込んで転換すると買いサイン、70~80を上抜いて転換すると売りサインと言われていますが、25~20%以下では買いのタイミング、70~80%以上は売りのタイミングとなります。


短期RSIと長期RSIの2本でトレンドフォロー

短期RSIが長期の両方が右肩上がりのときは上昇トレンドとします。
短期RSIが長期RSIの下にあって、両方とも右肩下がりのときは下降トレンドとなります。
短期RSIと長期RSIがもつれ合う展開はレンジ相場と判断できます。

売買手法として
●短期RSIと長期RSIのゴールデンクロスで買います。
●長期RSIの上方にある短期RSIが下落して長期RSIに接近または接触したあと、反転上昇したら買います。
●短期RSIと長期RSIのデッドクロスで売ります。
●長期RSIの下方にある短期RSIが上昇して長期RSIに接近または接触したあと下落したら売ります。



2本RSIの乖離率での逆張りについて

短期RSIと長期RSIの乖離が大きくなってからの収束を狙って逆張りする方法がありますが、
大きく乖離したところで、利食いに使えるイメージは如何でしょうか。
例えば、RSIのクロスでエントリーをして、RSIの乖離(20以上)が生まれたら利食いする方法です。


ダイバージェンス法則

「逆行現象」や「ダイバージェンス」は反転のサイン、絶好のチャンスとなります。

高値圏、安値圏で、価格が以前の高値(安値)水準よりも上昇(下降)しているにもかかわらず、RSIの水準は以前の高値(安値)をつけた時の水準よりも下(上)に位置している現象のことです。

RSIが底を打つ時、その水準が前回つけたRSIの底の水準よりも高いにもかかわらず、価格が前回の価格よりも安ければその後大きく反発する可能性が高いとされます。

また、RSIが天井をつける時、その水準が前回つけたRSIの天井の水準よりも低いにもかかわらず、価格が前の価格よりも高ければその後大きく反落する可能性が高いとされます。

この逆行現象が、「売られすぎの20~25%以下」や「買われすぎの70~80%以上」で現れると、更に有効です。

トレンド判断ロジックは、
複数時間足のRSIを判断しエントリータイミングを図るものと、
全通貨ペアRSI状態のランキングより通貨ペアを選定する売買サインがあります。


トレンド発生際のRSIについて

上昇トレンドが発生している状態で、RSIはあきらかに買われ過ぎの数値を示しているのに一向に価格が下がらない場合に、逆張りの売りを仕掛けて損失を大きくしてしまうことがあります。

残念ながら、上昇トレンドには相場では、一方的に価格を上げていくことが多く、もし逆張り売りを仕掛けて損失が膨らんでいるのなら早めに損失を確定する必要が生じます。

RSIが80%を示しているのだからいずれ下がるだろうと考えて、ナンピン売りをしてしまうと資産をおおきく飛ばしてしまう局面でもあります。

これは、逆に売られ過ぎシグナルが発生して場合の買いでも同じで、下落トレンドが明確に出てしまった場合、RSIが効かないのだということを認識する必要があります。


ダマシについて

複数時間足のRSIを同時に分析することで、トレンドフォローしてダマシを避けましょう。


関連EA・インジケーター




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一目均衡表(Ichimoku)について

一目均衡表とは時間の流れと相場のバランスを重視している指標で、時間論、波動論、値幅論、スパンなどで構成される。現在では多くのファンドマネージャーやプロトレーダーから支持されています。

基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパンの5つの線と1つの雲で構成されております。Ichimoku009.png
基準線: 当日を含む過去26日間の最高値と最安値の中間値です。
転換線: 当日を含む過去9日間の最高値と最安値の中間値です。
先行スパン1: 転換値、基準値の中間値を当日を含む26日先におき先行スパン1としておきます。
先行スパン2: 当日を含む52日間の最高値と最安値の中間値を当日を含む26日先におき先行スパン2として配置します。
遅行スパン: 当日の終値を当日を含む26日前の遅行スパンとします。遅行スパンで作成された遅行線は株価の動きに重なります。
雲: 先行スパンに囲まれた部分です。

売買シグナルの基準線と転換線Ichimoku010.png
基準線は、過去の中間値であり、相場の中期的な均衡点を表している重要な線で、相場の方向性が示しています。転換線が基準線を上に抜けると買い。下に抜けると売りとされます。

転換線(過去9日間の売買価格の中間値)が、基準線(過去26日間の売買価格の中間値)に対しての上抜けは、買い傾向が強くなっております。下抜けは売り傾向が強くなっていることを表している。その中でも基準線と転換線の2本の線がクロスするときがポイントです。転換線が基準線を下から上に抜くとゴールデンクロスで買い、転換線が基準線を上から下に抜くとデッドクロスで売りとなります。一目均衡表の場合は、前者を「好転する」後者を「逆転する」といいます。

売買シグナルの先行スパン1と先行スパン2(雲)Ichimoku011.png
先行スパン1と先行スパン2に挟まれたゾーンが雲と呼ばれます。現在値が雲より上にあれば下値支持帯、抵抗帯より下にあれば上値支持帯。 雲の厚みが抵抗力の強弱を示すとされます。ローソク足が雲に突入したときはトレンドの転換点であり、雲を下から上に突破したら上昇サインで、雲を上から下に突き抜けたら下落サインです。

売買シグナルの遅行スパンIchimoku005.png
遅行スパンとローソク足の位置関係も雲と同じです。遅行スパンがローソク足の上だと強気相場、ローソク足の下だと弱気相場になります。ただし、単純に買い期間、売り期間とみなすのはいわゆるダマシにあうことが多いです。遅行スパンと日々線を比較することは、26日前の売買者(遅行線)の日々線時点での損益を確認することとなりますので、利益確定や損切りなどの判断する材料として利用できます。

三役好転/三役逆転Ichimoku006.png
Ichimoku007.png
転換線>基準線、②株価>雲、③遅行スパン>日々線 の条件が揃うことを三役好転といい、強い買いシグナルとされます。すべて逆の条件となることを三役逆転といい、強い売りシグナルとされます。明確な転換サインとして、大きな売買チャンスとなります。

Ichimoku012.png

トレンド判断ロジックの基本は、上記使い方①+②+③の三役好転または三役逆転です。
関連EAの中に、複数時間足のパーフェクトオーダー(三役好転または三役逆転)になったら売買サインになります。
Ichimoku008.png

時間論(変化日)について
「相場の時間によってきまる。値動きは自然と後からついてくる」

時間論の基本となる「基本数値」は、9、17、26です。相場のリズムをはかるための数値です。相場の天井や底、或いは上昇・下降相場の途中の高値・安値を起点として数えます。

9を一節、17を二節、26を三節としており、また、三節は一期とされています。 三期で一巡(=76)、三巡で一環(=226)、三環で一巡環(=676)です。

上昇相場:最初の一波動を一節(9日)、中間の押し目と最後の一波動と大底からの一波動を二節(17日)を基本数値とされています。波動は長くても129日か172日で転換すると考えられています。

下落相場:第一波動を33日とし、一節、二節は一時的な止まり値や中間の戻り値で出現することが多いとされています。

波動論について
相場が波描きながら進みますので、他に有名なエリオット波動理論なども存在します。Ichimoku020.pngI波動:上げだけ、下げだけの形です。
V波動:上げ下げ、下げ上げの形です。
N波動:上げ下げ上げ、下げ上げ下げの形です。
P波動:徐々に値幅を狭めながら上下にジグザグと動く波動、いわゆる三角持ち合いとか言われるような形です。
Y波動:徐々に値幅を広げながら上下にジグザグと動く波動です。

値幅観測論について
一目均衡表の計算方法には基本のE・V・N・NT計算値があります。
Ichimoku021.png 
E計算値:安値Aから高値Bまでの上昇幅を高値Bに加えるもの。=B+(B-A)、トレンドの中で、最終的に最初の波の2倍の高さまで到達するというイメージです。
V計算値:高値Bから安値Cまでの下落幅を高値Bに加えるもの。=B+(B-C)、戻り分の2倍さらにトレンド方向に動くというイメージです。
N計算値:安値Aから高値Bまでの上昇幅を安値Cに加えるもの。=C+(B-A)、トレンドの中で、同じ幅ずつトレンド方向に動いていくというイメージです。
NT計算値:安値Aから安値Cまでの上げ幅を安値Cに加えるもの。=C+(C-A)、トレンドの中で、最終的に最初の波の戻りの2倍の高さまで到達するというイメージです。
4E計算値(四層倍・四倍値):安値Aから高値Bまでの上昇幅の3倍を高値Bに加えるもの。=B+3×(B-A)
P波動の計算値:上値を切り下げ、下値を切り上げる、その双方の値幅が同値となるもの。
Y波動の計算値:上値を切り上げ、下値を切り下げる、その双方の値幅が同値となるもの。

ダマシに要注意!
一目均衡表は、基本的にトレンドフォローのテクニカル指標なので、レンジ相場において「だまし」が多く発生するのです。レンジ相場での特徴として、基準線と転換線のクロスが頻発し、雲が抵抗の役割を果たさず、あっさりとローソク線が突き抜けてしまうこともあります。一目均衡表の単独使用より、複数時間足やRSI、ストキャスティクスのようなオシレーター系のテクニカルと組み合わせれば、弱点をカバーできて信頼性が高くなります。また、日足の一目均衡表より短い足で見るほど、だましに遭いやすくなりますし、雲や遅行線など本来の能力を発揮しづらくなります。


関連EAとインジケーター:

複数通貨の同時売買でリスク分散して安定運用する高性能EA
マルチ売買EA TBMEA_Ichimoku
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複数通貨の同時売買対応、リスク分散して安定運用する高性能ツール
マルチ売買 通貨強弱Ichimoku 二刀流エントリーツール(裁量+システムトレード)TBMTS_Ichimoku_Pro
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Author:実録FX
多通貨・複数時間足を分散することで、相場の流れに対し有利な自動売買EAの構築を目指しております。

基本的なトレード手法はスイングのトレンドフォローです。相場強弱、エントリータイミング、ロスカット、エグジットのトレード精度向上を目指します。取引事績や基礎知識などを随時更新していきますので宜しくお願いいたします。

「相互リンク」、大歓迎です。同ジャンルであれば基本的に、リンクを断ることはありませんので、貴ブログに当ブログのリンクを設置後でも、ご連絡いただければ当ブログで貴ブログのリンクを追加させていただきます。

投資につきましては、各自のご判断で行って頂きますようお願い致します。当ブログで提供している情報は、投資を勧誘する目的で提供しているものではありません。一切責任を負いませんのでご了承ください。

当ブログの詳細は以下の通りです。
・ブログ名:必勝の方程式 「トレードの真実」
・URL:http://thrustbands.blog.fc2.com/
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