春キャンペーン対象商品追加

春キャンペーン開催中

春キャンペーンが始まりました♪

たくさんの御注文誠にありがとうございます。

期間中(2019年2月28日23時59分59秒まで)、
対象商品1本購入で、ライセンスをもう1本無料進呈中

春キャンペーンの詳細は、
http://thrustbands.blog.fc2.com/blog-entry-437.html  までご覧いただけます。

30% OFF 発売記念!

新発売: TBMCP_TripleMA

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発売記念として、2019年2月24日 23時59分まで
30%OFFの特別限定価格となります。

今週末まで是非ご確認ください!
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TBMCP_TripleMA

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チャートイメージ 「TBMCP_TripleMA」

トレンド判断基準(1~39)の切替イメージ

TBMCP_TripleMA_GIF.gif

01●全序列揃え(短期->中期->長期の順番が揃えた状態)
02 全序列揃え+長期の傾きが同調
03 全序列揃え+中期の傾きが同調
04 全序列揃え+短期の傾きが同調
05 全序列揃え+中長向き揃え(長期・中期の傾きが揃えた状態)が同調
06 全序列揃え+短長向き揃え(長期・短期の傾きが揃えた状態)が同調
07 全序列揃え+短中向き揃え(中期・短期の傾きが揃えた状態)が同調
08 全序列揃え+全向き揃え(長期・中期・短期の傾きが揃えた状態)

09●中長序列揃え(中期->長期の順番が揃えた状態)
10 中長序列揃え+長期の傾きが同調
11 中長序列揃え+中期の傾きが同調
12 中長序列揃え+短期の傾きが同調
13 中長序列揃え+中長向き揃えが同調
14 中長序列揃え+短長向き揃えが同調
15 中長序列揃え+短中向き揃えが同調
16 中長序列揃え+全向き揃えが同調

17●短長序列揃え(短期->長期の順番が揃えた状態)
18 短長序列揃え+長期の傾きが同調
19 短長序列揃え+中期の傾きが同調
20 短長序列揃え+短期の傾きが同調
21 短長序列揃え+中長向き揃えが同調
22 短長序列揃え+短長向き揃えが同調
23 短長序列揃え+短中向き揃えが同調
24 短長序列揃え+全向き揃えが同調

25●短中序列揃え(短期->中期の順番が揃えた状態)
26 短中序列揃え+長期の傾きが同調
27 短中序列揃え+中期の傾きが同調
28 短中序列揃え+短期の傾きが同調
29 短中序列揃え+中長向き揃えが同調
30 短中序列揃え+短長向き揃えが同調
31 短中序列揃え+短中向き揃えが同調
32 短中序列揃え+全向き揃えが同調

33●長期の傾き
34 中期の傾き
35 短期の傾き
36 中長向き揃え(長期・中期の傾きが揃えた状態)
37 短長向き揃え(長期・短期の傾きが揃えた状態)
38 短中向き揃え(中期・短期の傾きが揃えた状態)
39 全向き揃え(長期・中期・短期の傾きが揃えた状態)

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判断基準(1~39)を選ぶ 「TBMCP_TripleMA」

判断基準の切替 (クリックして表示/非表示が切り替える)
01●全序列揃え(短期->中期->長期の順番が揃えた状態)
02 全序列揃え+長期の傾きが同調
03 全序列揃え+中期の傾きが同調
04 全序列揃え+短期の傾きが同調
05 全序列揃え+中長向き揃え(長期・中期の傾きが揃えた状態)が同調
06 全序列揃え+短長向き揃え(長期・短期の傾きが揃えた状態)が同調
07 全序列揃え+短中向き揃え(中期・短期の傾きが揃えた状態)が同調
08 全序列揃え+全向き揃え(長期・中期・短期の傾きが揃えた状態)

09●中長序列揃え(中期->長期の順番が揃えた状態)
10 中長序列揃え+長期の傾きが同調
11 中長序列揃え+中期の傾きが同調
12 中長序列揃え+短期の傾きが同調
13 中長序列揃え+中長向き揃えが同調
14 中長序列揃え+短長向き揃えが同調
15 中長序列揃え+短中向き揃えが同調
16 中長序列揃え+全向き揃えが同調

17●短長序列揃え(短期->長期の順番が揃えた状態)
18 短長序列揃え+長期の傾きが同調
19 短長序列揃え+中期の傾きが同調
20 短長序列揃え+短期の傾きが同調
21 短長序列揃え+中長向き揃えが同調
22 短長序列揃え+短長向き揃えが同調
23 短長序列揃え+短中向き揃えが同調
24 短長序列揃え+全向き揃えが同調

25●短中序列揃え(短期->中期の順番が揃えた状態)
26 短中序列揃え+長期の傾きが同調
27 短中序列揃え+中期の傾きが同調
28 短中序列揃え+短期の傾きが同調
29 短中序列揃え+中長向き揃えが同調
30 短中序列揃え+短長向き揃えが同調
31 短中序列揃え+短中向き揃えが同調
32 短中序列揃え+全向き揃えが同調

33●長期の傾き
34 中期の傾き
35 短期の傾き
36 中長向き揃え(長期・中期の傾きが揃えた状態)
37 短長向き揃え(長期・短期の傾きが揃えた状態)
38 短中向き揃え(中期・短期の傾きが揃えた状態)
39 全向き揃え(長期・中期・短期の傾きが揃えた状態)


01●全序列揃え(短期->中期->長期の順番が揃えた状態)

2019-02-20 (33)


02 全序列揃え+長期の傾きが同調

2019-02-20 (35)


03 全序列揃え+中期の傾きが同調

2019-02-20 (37)


04 全序列揃え+短期の傾きが同調

2019-02-20 (38)


05 全序列揃え+中長向き揃え(長期・中期の傾きが揃えた状態)が同調

2019-02-20 (39)


06 全序列揃え+短長向き揃え(長期・短期の傾きが揃えた状態)が同調

2019-02-20 (40)


07 全序列揃え+短中向き揃え(中期・短期の傾きが揃えた状態)が同調

2019-02-20 (41)


08 全序列揃え+全向き揃え(長期・中期・短期の傾きが揃えた状態)

2019-02-20 (42)


09●中長序列揃え(中期->長期の順番が揃えた状態)

2019-02-20 (43)


10 中長序列揃え+長期の傾きが同調

2019-02-20 (44)


11 中長序列揃え+中期の傾きが同調

2019-02-20 (45)


12 中長序列揃え+短期の傾きが同調

2019-02-20 (46)


13 中長序列揃え+中長向き揃えが同調

2019-02-20 (47)


14 中長序列揃え+短長向き揃えが同調

2019-02-20 (48)


15 中長序列揃え+短中向き揃えが同調

2019-02-20 (49)


16 中長序列揃え+全向き揃えが同調

2019-02-20 (50)


17●短長序列揃え(短期->長期の順番が揃えた状態)

2019-02-20 (51)


18 短長序列揃え+長期の傾きが同調

2019-02-20 (52)


19 短長序列揃え+中期の傾きが同調

2019-02-20 (53)


20 短長序列揃え+短期の傾きが同調

2019-02-20 (54)


21 短長序列揃え+中長向き揃えが同調

2019-02-20 (55)


22 短長序列揃え+短長向き揃えが同調

2019-02-20 (56)


23 短長序列揃え+短中向き揃えが同調

2019-02-20 (57)


24 短長序列揃え+全向き揃えが同調

2019-02-20 (58)


25●短中序列揃え(短期->中期の順番が揃えた状態)

2019-02-20 (59)


26 短中序列揃え+長期の傾きが同調

2019-02-20 (60)


27 短中序列揃え+中期の傾きが同調

2019-02-20 (61)


28 短中序列揃え+短期の傾きが同調

2019-02-20 (62)


29 短中序列揃え+中長向き揃えが同調

2019-02-20 (63)


30 短中序列揃え+短長向き揃えが同調

2019-02-20 (64)


31 短中序列揃え+短中向き揃えが同調

2019-02-20 (65)


32 短中序列揃え+全向き揃えが同調

2019-02-20 (66)


33●長期の傾き

2019-02-20 (67)


34 中期の傾き

2019-02-20 (68)


35 短期の傾き

2019-02-20 (69)


36 中長向き揃え(長期・中期の傾きが揃えた状態)

2019-02-20 (70)


37 短長向き揃え(長期・短期の傾きが揃えた状態)

2019-02-20 (71)


38 短中向き揃え(中期・短期の傾きが揃えた状態)

2019-02-20 (72)


39 全向き揃え(長期・中期・短期の傾きが揃えた状態)

2019-02-20 (73)
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TBMCP_TripleMAのパラメータ

このページの内容



3本の移動平均線 TripleMA



パラメータの入力

2019-02-20 (28)

デフォルト設定では、
「判定基準」=「01●全序列揃え(短期->中期->長期の順番が揃えた状態)」、
「長期の期間」=「75」、「長期の移動平均線種類」=「Simple」、「長期の適用価格」=「Close price」、
「中期の期間」=「25」、「中期の移動平均線種類」=「Simple」、「中期の適用価格」=「Close price」、
「短期の期間」=「5」、「短期の移動平均線種類」=「Simple」、「短期の適用価格」=「Close price」です。
その他の共通パラメータは、ここまでご参照ください。


トレンド判断基準

3本の移動平均線の組み合わせは以下の39種類から選びます。

2019-02-20 (29)

01●全序列揃え(短期->中期->長期の順番が揃えた状態)
02 全序列揃え+長期の傾きが同調
03 全序列揃え+中期の傾きが同調
04 全序列揃え+短期の傾きが同調
05 全序列揃え+中長向き揃え(長期・中期の傾きが揃えた状態)が同調
06 全序列揃え+短長向き揃え(長期・短期の傾きが揃えた状態)が同調
07 全序列揃え+短中向き揃え(中期・短期の傾きが揃えた状態)が同調
08 全序列揃え+全向き揃え(長期・中期・短期の傾きが揃えた状態)

09●中長序列揃え(中期->長期の順番が揃えた状態)
10 中長序列揃え+長期の傾きが同調
11 中長序列揃え+中期の傾きが同調
12 中長序列揃え+短期の傾きが同調
13 中長序列揃え+中長向き揃えが同調
14 中長序列揃え+短長向き揃えが同調
15 中長序列揃え+短中向き揃えが同調
16 中長序列揃え+全向き揃えが同調

17●短長序列揃え(短期->長期の順番が揃えた状態)
18 短長序列揃え+長期の傾きが同調
19 短長序列揃え+中期の傾きが同調
20 短長序列揃え+短期の傾きが同調
21 短長序列揃え+中長向き揃えが同調
22 短長序列揃え+短長向き揃えが同調
23 短長序列揃え+短中向き揃えが同調
24 短長序列揃え+全向き揃えが同調

25●短中序列揃え(短期->中期の順番が揃えた状態)
26 短中序列揃え+長期の傾きが同調
27 短中序列揃え+中期の傾きが同調
28 短中序列揃え+短期の傾きが同調
29 短中序列揃え+中長向き揃えが同調
30 短中序列揃え+短長向き揃えが同調
31 短中序列揃え+短中向き揃えが同調
32 短中序列揃え+全向き揃えが同調

33●長期の傾き
34 中期の傾き
35 短期の傾き
36 中長向き揃え(長期・中期の傾きが揃えた状態)
37 短長向き揃え(長期・短期の傾きが揃えた状態)
38 短中向き揃え(中期・短期の傾きが揃えた状態)
39 全向き揃え(長期・中期・短期の傾きが揃えた状態)


トレンド判断基準(1~39)の切替イメージ

TBMCP_TripleMA_GIF.gif


移動平均線の設定

3本の移動平均線の期間などを指定します。

長期の移動平均線

2019-02-21 (46)


中期の移動平均線

2019-02-21 (47)


短期の移動平均線

2019-02-21 (48)


移動平均線種類

2019-02-21 (44)


適用価格

2019-02-21 (45)

※その他の共通パラメータは、ここまでご参照ください。
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更新履歴 「TBMCPシリーズ」

機能追加 Ver.4.059

「認証パスワード」の発行が可能になりました。

MT4に「メールアドレス」と発行された「認証パスワード」を入力すれば、
ゴゴジャンのWeb認証は不要で、稼働可能になります。

詳細は、ここまでご確認ください。


機能追加 Ver.4.050

製品版 Ver.4.050より以下の機能を追加しました。
1.「トレーダーギャレー(裁量+自動)TraderGalley_Pro」と連携し自動売買できるようになりました。
  TraderGalley_Pro(裁量+自動)の詳細へ
  TraderGalley_Pro_Free(デモ口座限定無料版)を入手する
2.ピックアップ通貨ペアの表示位置が調整可能になりました。


機能追加 ウルトラバージョン[TBMCP_ULTRA] 特別な機能

ウルトラバージョン[TBMCP_ULTRA] 特別な機能について
【テクニカル切替機能】16のテクニカル指標を切替る機能
【カスタマイズ機能】複数のテクニカル指標の組み合わせ機能
TBMCP_Ver4.045


機能追加 Ver.4.045

1.通貨強弱ランキングの通知機能
2.ランキングから、最強通貨と最弱通貨の組合せ通貨ペアをピックアップ機能
3.パーフェクトオーダーの成立や消滅サインを表示する機能
4.通貨ペアのパーフェクトオーダー状態を定期的に通知機能
5.通貨ペアのパーフェクトオーダーのリアルタイムで通知機能
TBMCP_Ver4.045


機能追加 2018-11-14

●最大8通貨の強弱順に整列
●最強通貨と最弱通貨の通貨ペアをピックアップ
●通貨のパーフェクトオーダー通知など
TBMCP_20181113s.gif


機能追加 Ver3.00

チャート画面の通貨ペアの文字をワンクリックだけで、
その通貨ペアのチャートを簡単に開くことが可能です。

※新規チャートの時間枠と、テンプレートの適用を指定可能です。

※既に同じ通貨ペアの同じ時間足のチャートが有った場合は、
そのチャートをアクティブして一番手前に表示します

詳細はブログまでご覧ください。

TBCMP_Ver300.png


初期機能

TBMCP_Bandsのバンドウォーク(Band Walk)監視画面です。

※一つのチャートにセットするだけで複数の通貨を同時に監視可能です。
※通貨ペアの指定する機能も標準搭載し、好きな通貨ペアを組み合わせ自由自在です。
※ワンクリックで、「通貨強弱」「通貨ペア強弱」の表示・非表示、
表示位置の変更、表示する通貨ペアのペア数と順番なども変更OKです。
※全通貨ペアの現在値の表示/非表示が切替できます。
※ローソク足が確定するまでの残り時間は表示します。
※複数時間足で同時に揃ったパーフェクトオーダーは、
チャートに矢印表示、携帯端末にメール、PCアラートで通知します。

パラメーター入力画面です。
TBMCP_ADX
※上記はTBMCP_Bandsのパラメーター入力画面です。
※確定したローソク足を基準にトレードをするトレーダーは、「確定足使用」=true に設定します。
ローソク足の勢いで取引したい場合は、「確定足使用」=false と設定してください。

パフェクットオーダー通知
※パフェクットオーダーが成立時・消滅時のアラート画面の例です。
TBMCP_ADX_Alert.gif

メール通知の例です。
TBMCP_ADX_mail.gif
※メールとアラートの通知間隔を指定可能です。

★チャンスをものにして利益をあげていきたい方は 強い通貨を買い、弱い通貨を売る!
勝ちやすい相場だけを選んで売買することは、安定した利益を上げて行く上で最も大事な事でしょう。


関連リンク

【TBMCPシリーズ】
01. TBMCP_ADX (ADXバージョン)
02. TBMCP_Bands (ボリンジャーバンドバージョン)
03. TBMCP_BullBear (ブルベアバージョン)
04. TBMCP_Candle (ローソク足バージョン)
05. TBMCP_GMMA (GMMAバージョン)
06. TBMCP_Ichimoku (一目均衡表バージョン)
07. TBMCP_MA (移動平均線バージョン)
08. TBMCP_MACD (MACDバージョン)
09. TBMCP_MultiBands (マルチボリンジャーバンドバージョン)
10. TBMCP_MultiMA (マルチ移動平均線バージョン)
11. TBMCP_PAHL (新値バージョン)
12. TBMCP_Pivot (Pivotバージョン)
13. TBMCP_RSI (RSIバージョン)
14. TBMCP_SAR (ParabolicSARバージョン)
15. TBMCP_Stochastic (Stochasticバージョン)
16. TBMCP_Thrust (スラストバージョン)
17. TBMCP_PA (プライスアクションバージョン)
18. TBMCP_Recovery (リバーサルバージョン)
19. TBMCP_Kabu_Candle (原油・株式・CFD先物・インデックス対応バージョンで)
20. TBMCP_ULTRA (16本まとめ)
21. TBMCPシリーズ 19点セット
22. TBMCP_Free (無料版)

【裁量+シストレ】 TBMTSシリーズ ウルトラバージョン(21本まとめ)
【裁量+シストレ】 TBMTSシリーズ 21点セット
【全通貨監視ツール】 TBMCPシリーズ ウルトラバージョン(16本まとめ)
【全通貨監視ツール】 TBMCPシリーズ 19点セット

【TraderGalley_Pro(裁量+自動)】 
28通貨ペアの一括管理 注文(裁量+自動)、自動利食・損切、トレーリング利食・ストップ、ドテン、ヘッジ、両建て解消、決済、分割決済、ポジション分析、履歴分析、チャート管理・・・



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春キャンペーンのご案内

キャンペーン期間中、対象商品1本購入で1本無料 *1

平素より大変お世話になっております。

さて、この度来たる2月20日(水)より、
「春キャンペーン」を開催いたします。

対象商品1本につき、無料でもう一本の追加ライセンスをもらえる
つまり、Web認証口座と、もう一つの口座が同時に稼働可能!
2本買うともう2本無料!
3本買うともう3本無料!
・・・

*1.無料で、追加ライセンス(口座固定シリアル番号)の発行手順は、
「追加ライセンス」の「条件A」までご確認ください。


開催期間

2019年2月20日(水曜日)〜2019年2月28日(木曜日)

campaign20190220.jpg


対象商品

2019年2月20日(水曜日)〜2019年2月28日(木曜日)

キャンペーン対象商品【随時追加中】

TBMCP_ADX (ADXバージョン)
TBMCP_Bands (ボリンジャーバンドバージョン)
TBMCP_BullBear (ブルベアバージョン)
TBMCP_Candle (ローソク足バージョン)
TBMCP_GMMA (GMMAバージョン)
TBMCP_Ichimoku (一目均衡表バージョン)
TBMCP_MA (移動平均線バージョン)
TBMCP_MACD (MACDバージョン)
TBMCP_MultiBands (マルチボリンジャーバンドバージョン)
TBMCP_MultiMA (マルチ移動平均線バージョン)
TBMCP_PAHL (新値バージョン)
TBMCP_Pivot (Pivotバージョン)
TBMCP_RSI (RSIバージョン)
TBMCP_SAR (ParabolicSARバージョン)
TBMCP_Stochastic (Stochasticバージョン)
TBMCP_Thrust (スラストバージョン)
TBMCP_ULTRA 16本まとめ

【2019年2月21日追加】
TBMCP_TripleMA

ご不明な点がございましたら、どうぞ遠慮なくご連絡ください。
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カスタマイズ機能 「TBMCPシリーズ」

ウルトラバージョン(TBMCP_ULTRA)とは、
TBMCPシリーズの複数商品の機能が揃えたまとめバージョンです。

16種類のテクニカル指標は、単独または複数をお好みに合わせてお楽しみください。

このページの内容



ウルトラバージョンの特徴

機能さらにアップ、
バージョン4.047より、ウルトラバージョン[TBMCP_ULTRA] だけに、カスタマイズ機能が追加されました。
※最新バージョンでない場合は、 無料バージョンアップを実施してください。

カスタマイズ設定

カスタマイズ機能で、複数のテクニカル指標をお好みで調和し、あなたの為の独自なテクニカル指標を作れます。
2019-02-17 (20)
※「テクニカルをご指定ください」の項目を「999 自由組合」に指定する必要があります。


テクニカル切替設定

16種のテクニカル指標をそれぞれ単独運用可能なテクニカル切替機能も標準搭載しております。

2019-02-17 (18)

※ADX、Bands、BullBear、Candle、Gmma、Ichimoku、MA、MACD、MultiBands、MutiMA、PAHL、Pivot、RSI、SAR、Stochastic、Thrustの16本の機能は、すべて内蔵しております。単独使用が可能です。


テクニカル指標切替機能

テクニカル切替する様子です。
TBMCP_Ultra2019021802.gif
※上記は、ADX ==> Bands ==> BullBear ==> Candle ==> Gmma ==> Ichimoku ==> MA ==> MACD ==> MultiBands ==> MutiMA ==> PAHL ==> Pivot ==> RSI ==> SAR ==> Stochastic ==> Thrust ==> カスタマイズの順に切り替えるイメージです。


カスタマイズ機能

お好みに合わせて、複数のテクニカル指標をそれぞれの配分で、あなたの為の一つしかない一点物を作成可能です。

カスタマイズの例1 【Bands + Candle】

2019021801a.png

指標配分(Bands[1]+Candle[1])のチャートイメージです。
2019-02-18 (19)


カスタマイズの例2 【(ADX + Bands + Pivot】

2019-02-18 (20)

指標配分(ADX[1]+Bands[2]+Pivot[2])のチャートイメージです。
2019-02-18 (21)


カスタマイズの例3 【GMMA + RSI】

2019-02-18 (22)

指標配分(GMMA[3]+RSI[1])のチャートイメージです。
2019-02-18 (23)


カスタマイズの例4 【BullBear + SAR】

2019-02-18 (24)

指標配分(BullBear[2]+SAR[5])のチャートイメージです。
2019-02-18 (25)


ウルトラバージョンの独自パラメータ

2019-02-17 (19)

※各テクニカル指標の設定について、ここまでご参照ください。
※TBMEAシリーズの共通パラメーター入力について、ここまでご参照ください。
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チャート管理機能 「TBMCPシリーズ」

このページの内容



チャート開く(ワンクリック機能)



表示・非表示(ワンクリック機能)



表示位置・順番・グループを調整

TBMCP_View201902172.gif

表示位置を調整

ランキングの表示位置について、ここまでご参照ください。
通貨ペア強弱の表示位置について、ここまでご参照ください。
通貨強弱の表示位置について、ここまでご参照ください。

通貨ペアの順番を調整



デフォルト設定(USDJPY,EURJPY,GBPJPY,AUDJPY,NZDJPY,CADJPY,CHFJPY,,EURUSD,GBPUSD,AUDUSD,NZDUSD,USDCAD,USDCHF,EURGBP,,GOLD,USDZAR)のチャートです。
2019-02-17 (6)

EURUSD,GBPUSD,AUDUSD,NZDUSD,USDCAD,USDCHF,EURGBP,,USDJPY,EURJPY,GBPJPY,AUDJPY,NZDJPY,CADJPY,CHFJPY,,GOLD,USDZARの場合は、下記のようになります。
2019-02-17 (7)

通貨ペアのグループを調整

通貨ペアの間に、半角カンマを2個(「,,」のように)を入れることで、それぞれのグループ分けできます。



EURGBP,EURUSD,EURAUD,,EURNZD,EURCAD,EURCHF,EURSGD,,USDJPY,EURJPY,GBPJPY,AUDJPY,,NZDJPY,CADJPY,CHFJPYの例では、EURADU、EURSGD、AUDJPYの後に二つのカンマ「,,」があります。

通貨ペア強弱の画面です。



ローソク足の残り時間を表示



現在値を表示

通貨ペア強弱の一覧が表示される場合は、各通貨ペアの右側にそれぞれの現在値が表示されます。



リアルタイムのBid値を表示します。
現在値の文字色は、左側の通貨ペア色とリンクしております。



高値・安値・ピッポラインを表示



月足、週足、日足、H4、H1の高値・安値・ピッポ線をチャートに描画します。


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自動売買対応機能 「TBMCPシリーズ」

このページの内容


TBMCPシリーズ 【自動売買対応商品】

以下は、自動売買ツール(TraderGalley_Pro)と連携して自動売買対応商品です。

TBMCP_ADX (ADXバージョン)
TBMCP_Bands (ボリンジャーバンドバージョン)
TBMCP_BullBear (ブルベアバージョン)
TBMCP_Candle (ローソク足バージョン)
TBMCP_GMMA (GMMAバージョン)
TBMCP_Ichimoku (一目均衡表バージョン)
TBMCP_MA (移動平均線バージョン)
TBMCP_MACD (MACDバージョン)
TBMCP_MultiBands (マルチボリンジャーバンドバージョン)
TBMCP_MultiMA (マルチ移動平均線バージョン)
TBMCP_PAHL (新値バージョン)
TBMCP_Pivot (Pivotバージョン)
TBMCP_RSI (RSIバージョン)
TBMCP_SAR (ParabolicSARバージョン)
TBMCP_Stochastic (Stochasticバージョン)
TBMCP_Thrust (スラストバージョン)
TBMCP_TripleMA (3本移動平均線バージョン)
TBMCP_ULTRA 16本まとめ
TBMCP_Free (無料版)


売買サイン (TBMCPシリーズ)

売買サインが表示するには、「通貨強弱ランキング」を表示する=「true」に必要があります。

売買サインを表示する

2019-02-17 (4)

デフォルト設定では、「通貨強弱ランキング」を表示する=「true」、
「ピックアップ通貨ペアの表示位置」=「Right lower chart corner」です。

売買サインの例

2019-02-17.png

※推奨通貨ペア(ピックアップ通貨ペア)の表示位置は、初期設定が右下角に表示されます。

2019-02-17ab.jpg
ピックアップ通貨ペア4は、二番目強い通貨と二番目弱い通貨のペア
ピックアップ通貨ペア3は、二番目強い通貨と最弱通貨のペア、
ピックアップ通貨ペア2は、最強通貨と二番目弱い通貨のペア、
ピックアップ通貨ペア1は、最強通貨と最弱通貨のペア


自動売買用ツール (TraderGalley_Pro)



自動売買用ツールの設定 (TraderGalley_Pro)

自動売買ツール TraderGalley_Pro を使って、TBMCPシリーズの推奨通貨ペアと連携し自動売買するには、「TBMCPシリーズのピックアップ通貨ペアと連携」=「true」に設定する必要があります。

パラメータ設定画面



デフォルト設定(TraderGalley_Pro Ver1.225)では、
「TBMCPシリーズのピックアップ通貨ペアと連携」=「true」、
「ピックアップ基準値フィルター」=「2」、
「ピックアップ通貨ペア1を自動エントリーする」=「true」、
「ピックアップ通貨ペア2を自動エントリーする」=「false」、
「ピックアップ通貨ペア3を自動エントリーする」=「false」、
「ピックアップ通貨ペア4を自動エントリーする」=「false」、
「サイン消滅で利食」=「false」、
「サイン反転で決済」=「true」になります。


自動売買の例

TraderGalley_Proがデフォルト設定、強弱差分がピックアップ基準値(2)以上のピックアップ通貨ペア1を自動売買の例です。

例1、EURGBPの売りサイン

2019-02-17a.png

ピックアップ通貨ペア1(EURGBP)の強弱差分が「-3」です。

※「サイン反転で決済」=「true」の場合は、
売り優勢になった買いポジション(EURGBP、EURNZD)や、
買い優勢になった売りポジション(GBPUSD、NZDUSD)があれば、自動決済します。

※「サイン消滅で利食」=「true」の場合は、
売り優勢になった売りポジション(EURGBP、EURNZD)と、
買い優勢になった買いポジション(GBPUSD、NZDUSD)を除いて、利食(プラス決済)します。


例2、CADCHFの買いサイン

2019-02-17 (1a)

ピックアップ通貨ペア1(CADCHF)の強弱差分が「+2」です。

※「サイン反転で決済」=「true」の場合は、
買い優勢になった売りポジション(CADCHF、CADJPY、GBPCHF、GBPJPY)があれば、自動決済します。

※「サイン消滅で利食」=「true」の場合は、
買い優勢になった買いポジション(CADCHF、CADJPY、GBPCHF、GBPJPY)を除いて、利食(プラス決済)します。


例3、NZDJPYの買いサイン

2019-02-17 (2a)

ピックアップ通貨ペア1(NZDJPY)の強弱差分が「+2」です。

※「サイン反転で決済」=「true」の場合は、
売り優勢になった買いポジション(EURNZD、EURCAD)や、
買い優勢になった売りポジション(NZDJPY、CADJPY)があれば、自動決済します。

※「サイン消滅で利食」=「true」の場合は、
売り優勢になった売りポジション(EURNZD、EURCAD)と、
買い優勢になった買いポジション(NZDJPY、CADJPY)を除いて、利食(プラス決済)します。


例4、AUDJPYの買いサイン

2019-02-17 (3a)

ピックアップ通貨ペア1(AUDJPY)の強弱差分が「+3」です。

※「サイン反転で決済」=「true」の場合は、
買い優勢になった売りポジション(AUDJPY、AUDCHF、NZDJPY、NZDCHF)があれば、自動決済します。

※「サイン消滅で利食」=「true」の場合は、
買い優勢になった買いポジション(AUDJPY、AUDCHF、NZDJPY、NZDCHF)を除いて、利食(プラス決済)します。
関連記事

テクニカル指標一覧 「TBMCPシリーズ」

テクニカル指標一覧


ADX

ADXとは、
トレンドの強さを見るために使うテクニカル指標です。

ADXの詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_ADXです。

TBMCP_ADXは、ADX(トレンドの強さ)がADXトレンドレベルの指定値以上、+DI(上昇トレンドの強さ)と-DI(下降トレンドの強さ)の位置関係で、強弱を判断します。 

パラメータの入力画面
2019-02-14 (1)

※デフォルト設定は、ADX周期=「14」、適用価格=「ClosePrice」、ADXトレンドレベル=「20」になります。

チャート画面
2019-02-14 (3)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンドとは、
相場のボラティリティを測定し、統計学的な観点から価格の変動範囲を予測するテクニカル指標です。

ボリンジャーバンドの詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_BandsとTBMCP_MultiBandsです。

TBMCP_Bandsは、バンドウォーク(Band Walk)を監視し、強弱を判断します。 

バンドウォーク(Band Walk)について

パラメータの入力画面
2019-02-14 (4)

●デフォルト設定は、ボリンジャーバンド期間=「20」、ボリンジャーバンドの偏差=「1.0」、ボリンジャーバンドの適用価格=「ClosePrice」、判断用移動平均線期間=「1」、移動平均線種類=「Exponential」になります。つまり、1EMA(ローソク足)が、ボリンジャーバンド(20)の1σの外側になったら、バンドウォークになったと判断します。

●デフォルト設定から、共通設定の【判断用ローソク足】=「確定足」に設定すれば、1EMA(ローソク足)の終値が、ボリンジャーバンド(20)の1σの外側に確定すれば、バンドウォークと判断します。

●デフォルト設定から、、判断用移動平均線期間=「5」に変更すると、5EMAがボリンジャーバンド(20)の1σの外側になると、バンドウォーク状態とします。

チャート画面
2019-02-14 (5)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

TBMCP_MultiBandsは、TBMCP_Bandsの進化版です。複数(4つ)のボリンジャーバンドのバンドウォーク(Band Walk)を監視して強弱を判断します。

バンドウォーク(Band Walk)について

パラメータの入力画面
2019-02-14 (6)

●デフォルト設定は、ボリンジャーバンド1の期間=「5」、ボリンジャーバンド2の期間=「20」、ボリンジャーバンド3の期間=「25」、ボリンジャーバンド4の期間=「50」、ボリンジャーバンドの偏差=「1.0」、ボリンジャーバンドの適用価格=「ClosePrice」になります。つまり、ローソク足が、4つのボリンジャーバンド(5、20、25、50)の1σの外側になったら、バンドウォークになったと判断します。

●デフォルト設定から、共通設定の【判断用ローソク足】=「確定足」に設定すれば、ローソク足の終値が、ボリンジャーバンド(5、20、25、50)の最外側1σの外側に確定すれば、バンドウォークと判断します。

チャート画面
2019-02-14 (7)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

ブルベア

ブルベアとは、
上昇または強気の見通し相場か、下落または弱気の見通し相場をを見分けるために使うテクニカル指標です。
ブル相場(Bull)は上昇または強気の見通し相場、ベア相場(Bear)は下落または弱気の見通し相場をと言われます。

ブルベアの詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_BullBearです。

TBMCP_BullBearは、Bulls Power(ブルズパワー)とBears Power(ベアーズパワー)の強さでトレンドを判断します。 

パラメータの入力画面
2019-02-14 (8)

※デフォルト設定は、BullBear期間=「14」、適用価格=「ClosePrice」となります。

チャート画面
2019-02-14 (9)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

ローソク足

ローソク足とは、始値、高値、安値、終値という四本値を形で表した「ローソク足」で相場の動きを表現します。

ローソク足の詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_Candle、TBMCP_Kabu_Candle、TBMCP_Free(無料限定版)です。

TBMCP_Candleは、ローソク足の陰陽でトレンドを判断します。
 
パラメータの入力画面
2019-02-14 (10)

※独自のパラメータはありませんが、共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-14 (11)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

TBMCP_Kabu_Candleは、通貨ペア・株式・CFD先物・インデックスなどの強弱を知らせてくれます。
 
パラメータの入力画面
2019-02-14 (14)

チャート画面
2019-02-14 (13)

※上記の画面は、すべてデフォルト設定です。

GMMA

GMMA(複合型移動平均線)とは、短期と長期それぞれ6本の移動平均線で構成され、短期線の束と長期線の束の太さや向き、広がっているかシボんでいるかで、トレンドの方向性や強弱を把握します。

GMMAの詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_GMMAです。

TBMCP_GMMAは、短期GMMAや長期GMMAの序列と位置関係でトレンドを判断します。
 
パラメータの入力画面
長期線GMMA使用と短期線GMMA使用を組み合わせ使用可能です。
デフォルト設定では、短期線GMMAの単独使用です。
長期線GMMAの単独使用や、両方ともの使用も可能です。

2019-02-14 (15)

※デフォルト設定は、長期線GMMA=「false」、短期線GMMA=「true」、線種類=「Exponential」、適用価格=「ClosePrice」になります。その他の共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-14 (17)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

一目均衡表

一目均衡表とは、時間の流れと相場のバランスを重視している指標で、時間論、波動論、値幅論、スパンなどで、トレンドを把握します。

一目均衡表の詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_Ichimokuです。

TBMCP_Ichimokuは、一目均衡表の三役好転や逆転でトレンドを判断します。
 
パラメータの入力画面
三役シグナル(①転換線と基準線、②遅行スパン、③雲)を組み合わせ使用可能です。
デフォルト設定では、①転換線と基準線、②遅行スパンと③雲共に使用します。
三役シグナルの単独使用や、組み合わせも可能です。

2019-02-14 (18)

※デフォルト設定は、①転換線と基準線=「true」、②遅行スパン=「true」、③雲=「true」になります。その他の共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-14 (19)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

移動平均線

移動平均線とは、
一定期間の相場参加者たちが売買した平均コストです。

移動平均線の詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_MA、TBMCP_MultiMAとTBMCP_TripleMAです。

TBMCP_MAは、移動平均線の傾きやクロス(位置関係)でトレンドを判断します。
 
パラメータの入力画面
2本の移動平均線(長期移動平均線と短期移動平均線)の位置関係でトレンドを判断できます。また、短期と長期の期間が同じ数字(期間)に設定した場合は、線の傾きで判断します。

デフォルト設定では、位置関係を使用します。線の傾きを利用する場合は、長期移動平均線期間=短期移動平均線期間になるよう調整してください。

2019-02-14 (20)

※デフォルト設定は、長期移動平均線期間=「20」、短期移動平均線期間=「5」、移動平均線種類=「Simple」、移動平均線適用価格=「ClosePrice」、移動平均線シフト数=「0」になります。その他の共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-14 (21)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

TBMCP_MultiMAは、4種類の移動平均線(SMA,EMA,WMA,SSMA)の傾きが共に揃ったかを監視します。
 
パラメータの入力画面
移動平均線(SMA,EMA,WMA,SSMA)の傾きを判断します。

デフォルト設定では、5MAの傾き状態を利用します。

2019-02-14 (22)

※デフォルト設定は、マルチ移動平均線期間=「5」の設定です。その他の共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-14 (23)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。


TBMCP_TripleMAは、3本の移動平均線(長期、中期と短期)の位置関係や傾きの揃えを監視します。

TBMCP_TripleMAのパラメータ設定は、ここまでご覧ください。
その他の共通パラメータは、ここまでご参照ください。

プライスアクション

プライスアクションとは、プライス(値段)のアクション(動き)などの値動きを分析し投資家心理を読み解き、相場状況を判断していく手法です。チャートがら読み解き、トレンド方向の転換、値動きの加速や停滞などのきっかけとなりやすい値動きを監視します。

プライスアクションの詳細は、
リバーサル(Recovery)スラスト(Thrust)までご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_PAHL、TBMCP_Thrust、TBMCP_PAとTBMCP_Recoveryがあります。

TBMCP_PAHLは、新値を監視するツールです。

新値について
 
パラメータの入力画面
ローソク足が1本前のローソク足の高値・安値を更新状況で強さを判断します。

2019-02-15.png

※独自のパラメータはありませんが、共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (1)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

TBMCP_Thrustは、ローソク足の終値が前の高値もしくは安値を超えることを監視します。

TBMCP_Thrustの詳細について、ここまでご参照ください。

パラメータの入力画面
ローソク足の終値が前の高値を上回る事をスラストアップ、前の安値を下回る事をスラストダウンを定義します。

2019-02-15 (2)

※独自のパラメータはありませんが、その他の共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (4)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

TBMCP_PAは、ピンバー(PinBar)、インサイド(Inside、はらみ足)、アウトサイド(Outside、つつみ足)を監視するツールです。
 
パラメータの入力画面
各時間足のローソク足が、ピンバー(PinBar)、インサイド(Inside、はらみ足)、アウトサイド(Outside、つつみ足)になったら知らせます。

2019-02-15 (5)


チャート画面
2019-02-15 (6)

※上記の画面について、すべてデフォルト設定です。

TBMCP_Recoveryは、安値(高値)更新を果たしてものの、反騰(反落)して前の終値より高く(低く)大引けしたローソク足を監視します。

リバーサル(Recovery)について、ここまでご参照ください。

パラメータの入力画面
各時間足のローソク足が、リバーサルになったら知らせます。特に、重要なレジスタンス或いはサポートを一時ブレイク(ダマシ)した後、逆の方向に相場が伸びやすいという特徴を利用する手法です。 

2019-02-15 (7)


チャート画面
2019-02-15 (8)

※上記の画面について、すべてデフォルト設定です。

ピボット

Pivot(ピボット)とは、価格変動範囲を予測しようとする指標で、サポートライン/レジスタンスラインとして使われます。

ピボット(Pivot)の詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_Pivotがあります。

TBMCP_Pivotは、ローソク足がピボットの位置関係から、ピボット値がサポート/レジスタンス機能を監視します。

ピボット(Pivot)について

パラメータの入力画面
ローソク足がPivot値の上方/下方で強さを判断します。

2019-02-15 (9)

※独自のパラメータはありませんが、共通パラメータは、ここまでご参照ください。

※デフォルト設定では、ローソク足(リアルタイム)の現在値でPivot値と比較して強弱ランキングなど作成します。共通設定の【判断用ローソク足】=「確定足」に変更すれば、ローソク足の終値とPivotの位置関係で強弱を判断できます。

チャート画面
2019-02-15 (11)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

RSI

RSIとは、一定期間において終値ベースで上昇変動と下落変動のどちらの勢いが強いのか計測し、投資家の心理を把握しようとした指標です。

RSIの詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_RSIがあります。

TBMCP_RSのトレンド判断ロジックは、
①短期RSIと長期RSIのゴールデンクロスやデッドクロス
②RSIと50ラインのクロス
③買われすぎ売られ過ぎ の三種類があります。

2019-02-15 (13)

TBMCP_RSIのデフォルト設定です。短期RSIと長期RSIのゴールデンクロスやデッドクロスより強弱ランキングなどを作成します。

パラメータの入力画面
2019-02-15 (12)

デフォルト設定は、ドレンド判断基準=「①短期RSIと長期RSIのゴールデンクロスやデッドクロス」、長期期間=「14」、短期期間=「9」、適用価格=「ClosePrice」のままです。

※共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (14)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

TBMCP_RSIのトレンド判断ロジックは、②RSIと50ラインのクロスの設定です。

初期では、Rsi50帯の幅=「0」になっていますが、Rsi50帯の幅=「5」に設定変更すれば、RSIが55以上なら強い、45以下なら弱いと現れます。

パラメータの入力画面
2019-02-15 (15)

ドレンド判断基準=「②RSIと50ラインのクロス」、長期期間=「14」、短期期間=「9」、適用価格=「ClosePrice」、Rsi50帯の幅=「0」になります。

※共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (16)

TBMCP_RSIのトレンド判断ロジックは、③買われすぎ売られ過ぎの設定です。

初期では、買われすぎレベル=「70」、売られ過ぎレベル=「30」になっています。2本RSIの乖離率で、逆張りや利食いに使えるのは如何でしょう。

パラメータの入力画面
2019-02-15 (17)

ドレンド判断基準=「③買われすぎ売られ過ぎ」、長期期間=「14」、短期期間=「9」、適用価格=「ClosePrice」、買われすぎレベル=「70」、売られ過ぎレベル=「30」です。

※共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (19)

パラボリックSAR

パラボリックSAR(Stop And Reverse)とは、転換(途転)と察してトレンドフォロー型の指標です。

パラボリックSARの詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_SARがあります。

TBMCP_SARのデフォルト設定です。ローソク足がパラボリックとの位置で強弱を判断します。

パラメータの入力画面
2019-02-15 (20)

デフォルト設定は、SAR加速係数=「0.01」、上限=「0.05」のままです。

※共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (21)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

ストキャスティクス(Stochastic)

ストキャスティクスとは、トレンドがない相場で売られ過ぎ、買われ過ぎを判断する逆張りのテクニカルツールです。

ストキャスティクスの詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_Stochasticがあります。

TBMCP_Stochasticのトレンド判断基準は、
①ゴールデンクロスやデッドクロス
②買われすぎ売られ過ぎ の二種類があります。

2019-02-15 (23)


TBMCP_Stochasticのデフォルト設定です。SDを%Dが下から上へ抜けた時が強い、逆に上から下に抜けた時が弱いとなります。

パラメータの入力画面
2019-02-15 (22)

デフォルト設定は、トレンド判断基準=「 ①ゴールデンクロスやデッドクロス」、%K期間=「5」、%D期間=「3」、%SD期間=「3」のままです。

※共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (24)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

TBMCP_Stochasticのトレンド判断基準が②買われすぎ売られ過ぎの設定です。初期設定では、%Dが80%以上では買われ過ぎ、20%以下では売られ過ぎと表現します。

パラメータの入力画面
2019-02-15 (25)

パラメータ設定では、トレンド判断基準=「②買われすぎ売られ過ぎ」、%K期間=「5」、%D期間=「3」、%SD期間=「3」、買われすぎレベル=「80」、売られ過ぎレベル=「20」です。

※共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (27)

MACD

MACDとは、移動平均線から算出された期間の異なる2本の線「MACD」と「シグナル」を使って、相場の周期とタイミングを捉える指標です。

MACDの詳細は、
ここまでご確認ください。

通貨強弱の関連インジケーターは、TBMCP_MACDがあります。

TBMCP_MACDのトレンド判断基準は、
①MACDとSignal線のゴールデンクロスやデッドクロス
②MACD,Signalがゼロラインとの位置関係 の二種類があります。

2019-02-15 (29)


TBMCP_MACDのデフォルト設定です。2本の線がゼロラインを上抜いた時には強くて上昇トレンドの継続し、ゼロを下抜いた場合は弱くて下落トレンドの継続を意味します。

パラメータの入力画面
2019-02-15 (28)

デフォルト設定は、トレンド判断基準=「①MACDとSignal線のゴールデンクロスやデッドクロス」、期間Fast=「12」、期間Slow=「26」、期間Signal=「9」、適用価格=「ClosePrice」のままです。

※共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (31)

※上記の画面について、稼働タイムフレームが全時間足に変更した以外はすべてデフォルト設定です。

TBMCP_MACDのトレンド判断基準が②MACD,Signalがゼロラインとの位置関係の設定です。MACDがシグナルを下から上に抜いた時に強い、上から下に抜いたときが弱いとなります。

パラメータの入力画面
2019-02-15 (30)

パラメータ設定では、トレンド判断基準=「②MACD,Signalがゼロラインとの位置関係」、期間Fast=「12」、期間Slow=「26」、期間Signal=「9」、適用価格=「ClosePrice」です。

※共通パラメータは、ここまでご参照ください。

チャート画面
2019-02-15 (32)
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実録FX

Author:実録FX
多通貨・複数時間足を分散することで、相場の流れに対し有利な自動売買EAの構築を目指しております。

基本的なトレード手法はスイングのトレンドフォローです。相場強弱、エントリータイミング、ロスカット、エグジットのトレード精度向上を目指します。取引事績や基礎知識などを随時更新していきますので宜しくお願いいたします。

「相互リンク」、大歓迎です。同ジャンルであれば基本的に、リンクを断ることはありませんので、貴ブログに当ブログのリンクを設置後でも、ご連絡いただければ当ブログで貴ブログのリンクを追加させていただきます。

投資につきましては、各自のご判断で行って頂きますようお願い致します。当ブログで提供している情報は、投資を勧誘する目的で提供しているものではありません。一切責任を負いませんのでご了承ください。

当ブログの詳細は以下の通りです。
・ブログ名:必勝の方程式 「トレードの真実」
・URL:http://thrustbands.blog.fc2.com/
お時間のある方はぜひご覧ください。

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